掃除で運気が上がる⁉幸運を呼ぶお掃除スポットと掃除の手順を解説
「『掃除をすると運気が上がる』って本当?」 「なんだか最近運が悪い気がするけど、部屋を片付けたら良いことあるかな?」 こんな風に思ったことがある方も多いのではないでしょうか? 本記事では […]

2024年07月29日 | お片付けラボ専属汚部屋清掃アドバイザー投稿
「汚部屋にゴキブリいたらと怖くて、なかなか掃除できない」
「ゴキブリに遭遇するのが怖いから、あえて掃除してない」
結論からいえば、汚部屋はゴキブリにとって繁殖に最適な環境であり、すでにゴキブリが住み着いている可能性は高いです。
そのままお部屋を汚いままにしていると、ゴキブリを頻繁に見かけるようになり、お部屋で落ち着いて過ごせなくなります。
この記事では、ゴキブリが汚部屋にいるか確かめる方法や駆除しながら掃除する手順、掃除後にゴキブリを発生させないコツを紹介しています。
目次

汚部屋にゴキブリがいる可能性は非常に高いです。
そもそもゴキブリは生命力が高く、よほど気温の低い場所以外には生息しています。
特に汚部屋はゴキブリのエサが多く住みやすい環境になっているため、まだ見かけていないだけでゴキブリが住んでいる可能性は高いです。
1.自宅が木造・戸建て・低層階ならゴキブリがいる可能性は高い
2.高層階でもエレベーターを使って侵入される可能性はある
ゴキブリはどこにでも生息しますが、特に木造アパートや戸建て、低層階は侵入されやすいです。
木造住宅は構造上隙間が発生しやすく、戸建ても地面と接しているため、ゴキブリが入り込みやすいです。
また、低層階はゴキブリが壁を伝って登ってしまうため、室内に侵入してくる可能性が高くなります。
高層マンションはゴキブリが入り込まないように、排水管などに侵入防止のかえしがついています。
そのため、木造住宅や戸建て、低層階よりもゴキブリが生息している可能性は低いです。
しかし、最近はエレベーターに乗って高層階に上がってくるゴキブリもいます。
以上のように、ゴキブリが絶対に出ない家というのは存在しません。
掃除の行き届かない汚部屋はゴキブリにとって、餌食べ放題のバイキングのようなものなので、ゴキブリが侵入して住み着く可能性は非常に高いです。
そのままゴキブリを放置すると、隣人とのトラブルなどさまざまな弊害があります。
ゴキブリによるトラブルについては、ゴミ屋敷はゴキブリが住み着く原因で溢れている!ゴキブリによるトラブルとはをご覧ください。

部屋が汚いのに一度もゴキブリを見たことがない人もいるでしょう。
なぜ汚部屋なのにゴキブリが出ないのか、その原因を紹介します。
1.夜行性なのでたまたま遭遇していない
2.ゴミがありすぎてゴキブリが見えていない
3.建物の構造上ゴキブリが侵入しにくい
ゴキブリは夜行性で、昼間は壁の裏の巣などに潜んでいます。
そのため、あなたが起きている時間帯には寝ていて、たまたま見かけていない可能性があります。
特に木造や低層階、戸建てに住んでいる場合は、ラッキーにも遭遇していないだけの可能性が高いです。
単純にゴミが多すぎて、ゴキブリが見えていない可能性があります。
部屋の中にゴミやものが散乱していると、ゴキブリはその隙間に隠れられるので、なかなか見つけられません。
汚部屋でもゴキブリがいないと考えるのは間違いで、単にゴキブリが見えていない場合もあるでしょう。
構造やお住まいの地域によっては、汚部屋でもゴキブリが出ないことがあります。
詳細は次の項目で説明しますが、ゴキブリは寒い地方では活動が鈍るため、繁殖しないそうです。
また、建物が比較的新しく、しっかりゴキブリ対策されている場合は部屋に侵入できません。

汚部屋でもゴキブリが出にくい条件を説明します。
条件に当てはまるからといって部屋の掃除が不要なわけではありませんが、虫がいるかどうか判断する参考になるはずです。
1.外気温が20℃以下である
2.食べ残しなどのゴミが少ない
3.コンクリート造の建物に住んでいる
4.高層マンションに住んでいる
北海道にはクロゴキブリ(大きなゴキブリ)が出ないといわれますが、それは気温が低いからです。
ゴキブリは生命力が高い虫ですが、低気温の環境に弱く、気温が20℃以下になると活動が著しく鈍ります。
そのため、冬はあまり見かけなかったり、仮に見かけてもヨロヨロしていることが多いのです。
平均気温が20℃以下である寒い地方に住んでいる方は、ゴキブリが汚部屋に出ない可能性はあるでしょう。
とはいえ、気温上昇によりゴキブリの生息可能地域が増えているので、油断禁物です。
汚部屋であっても食べ物を室内に置いていない場合は、比較的ゴキブリが発生しづらいです。
ゴキブリは食べ残しが室内にあり、エサのにおいが強い家を選んで侵入します。
そのため、仮に部屋が汚くても食べ物のニオイがほぼしなければ、侵入されにくいです。
食事を家でとらず外食している人、室内には雑誌や衣類のみで食べ物を置いていない汚部屋の方は、ゴキブリを見かけないかもしれません。
コンクリート造の建物も、ゴキブリが出にくいです。
コンクリートの建物はゴキブリが侵入できる隙間がなく、下水道も害虫が侵入しない構造になっています。
比較的新しいコンクリート造のマンションであれば、汚部屋であってもゴキブリが出ない可能性はあるでしょう。
ただし、建物が古い場合は劣化によって隙間ができたり、排水管が劣化してゴキブリが侵入しやすくなっています。
コンクリート造だからといって、ゴキブリが発生しないわけではありません。
高層マンションにもゴキブリは出にくいといわれています。
理由は、ゴキブリは飛べないからです。
ゴキブリがとんでいる様に見えるのは「滑空」であり、高いところから低いところに落ちているだけ。
つまり、自分がいる場所よりも高い場所へ飛び上がることはできません。
壁をつたって地上数十メートルまで登ってくるゴキブリはほぼいないので、高層階に住んでいるほどゴキブリは出にくいです。
以上の条件に当てはまる住宅の場合は、ゴキブリに出会いにくいでしょう。
ただし、筆者は15階建てコンクリート造の7階に住んでいましたが、エレベーターを通じてゴキブリが侵入し、自宅に入り込まれそうになったことがあります。
ゴキブリが絶対に出ないわけではないので、汚部屋を掃除して、ゴキブリを呼び寄せるリスクを減らしておきましょう。

汚部屋掃除をしたいと思っても、万が一ゴキブリが出たらと思うと怖いですよね。
そんな方はまず、ゴキブリが室内にいるか確かめましょう。
1.くん煙剤を使って死骸があるか確かめる
2.ホウ酸団子やコンバットなどを置いてみる
3.ゴキブリホイホイを置いてみる
4.ゴキブリのフンを探して見る
最もおすすめの方法は、くん煙剤を使用する方法です。
バルサンなどのくん煙剤を使って死骸があれば、その部屋にはゴキブリが住んでいます。
くん煙剤ならゴキブリの駆除と追い出しが同時にできるので、炊いてからしばらくはゴキブリが出現しなくなります。
その間に汚部屋掃除を進められるので、ゴキブリとの遭遇を回避できます。
ホウ酸団子やコンバットを設置して、ゴキブリがいるか確かめる方法もあります。
しばらくたって、ゴキブリの死骸を見つけたらその家にはゴキブリがいるということです。
ゴキブリは1匹見かけたら30匹はいるといわれるので、自宅の壁の裏などに巣を作っているかもしれません。
早急に部屋を掃除し、後ほど紹介するゴキブリが出なくなる対策もしておきましょう。
ゴキブリホイホイを設置して、ゴキブリがいるか確かめる方法もあります。
ゴキブリ用の罠なので、しばらくたって中をのぞいてみましょう。
何もかかっていなければゴキブリはいないと判断できます。
ただし、ゴキブリを直視できない方は確かめるのすら怖いと思うので、家族などに頼んで中を確かめてもらいましょう。
室内にゴキブリのフンや卵が落ちていないか探してみましょう。
ゴキブリのフンは茶色または黒の小さな粒状、または米粒の様な形状をしています。
写真のリンクを貼り付けておくので、この様な粒がたくさん落ちていたら、ゴキブリがいると思って良いでしょう。(クリックすると画像を閲覧できます)
なお、ゴキブリのフンには集合フェロモンが含まれていて、掃除をしないとどんどんゴキブリが集まってきます!
見つけたらゴム手袋などをはめて、早急に片付けてください。

部屋にゴキブリがいると分かってから汚部屋掃除をするのは勇気が入りますよね。
そんな方のために、ゴキブリ駆除と掃除を同時進行する方法を紹介します。
1.ゴキブリの駆除をおこなう
2.燃えるごみを集めて捨てる
3.不燃ごみを捨てる
4.捨てずに残すものを段ボールなどに仕分ける
5.部屋中を掃除して仕上げに消毒をする
6.食器や衣類などを全て洗ってから収納に戻す
汚部屋掃除の前に、ゴキブリを駆除しましょう。
なるべくゴキブリを直視せずに駆除するには、バルサンなどのくん煙剤がおすすめです。
バルサンを炊いた後は死骸が落ちている可能性があるので、トングやビニール袋、手袋も用意してください。

引用:Amazon
死骸すら触るのが嫌な人は「Amazon.co.jp: 【公式販売】 ゴキすぅ~ぽん 5個 セット 害虫駆除 ゴキブリ駆除」がおすすめです。
掃除機のノズルに装着し、ゴキブリの死骸を吸ってそのままノズルを捨てるだけ。
死骸を見たり、触ったりする必要がありません。
ゴキブリの駆除が終わったら、まずは燃えるゴミを集めましょう。
生ゴミなどを早めに捨てないと、せっかく駆除したゴキブリを呼び寄せることになります。
まずは紙類、衣類など触るのに抵抗がないゴミを袋にまとめて捨てましょう。
生ゴミ類はビニール袋に入れて口を固くしばり、さらにゴミ袋へ入れるとニオイが外に漏れず、ゴキブリなどを呼び寄せにくくなります。
次に、ペットボトルや空き缶などの資源ごみやプラスチックゴミを集めて、不燃ゴミに出しましょう。
すぐに回収に出せない場合は、ペットボトルと空き缶を洗浄してからゴミ袋へ入れてください。
飲み物に含まれる成分が腐ってニオイを発すると、せっかく追い出したゴキブリが戻ってくるかもしれません。
特にビールはゴキブリが好むニオイを発するので、念入りに洗いましょう。
ゴミを捨て終わったら、ゴミ以外のものを「捨てる・捨てない」の2種類に仕分けします。
棚の中のものも全て取り出して、不要なものはこの機会に処分しましょう。
また、捨てるものはゴミ袋へ入れて処分して、残すものは徹底的に洗浄してください。
ゴキブリがいる場合は、ゴキブリの体に付着した雑菌で家具などが汚染されているからです。
仕分け作業が終わったら、棚などに物を戻さずに、一旦段ボールなどで保管しておいてください。
ゴキブリがいる部屋は雑菌で汚染されている可能性があるので、部屋中を掃除しましょう。
床や棚などもゴキブリが動き回った可能性があるので、中性洗剤などを使って拭き掃除をしましょう。
仕上げに、高濃度の消毒用アルコールを吹きかけて拭きあげれば、消毒完了です。
少々面倒ですが、ゴキブリの体は非常に不潔なので、丁寧に消毒まで実施しましょう。
衣類や布類は全て洗濯機に入れて洗って、しっかり干してください。
また、食器は使っていないものも全て洗い直しておくと安心です。
気持ち悪いと思うなら、全て処分しても良いでしょう。
全て洗って乾燥させ、必要と判断した物を含めて棚に収納したら、掃除は終わりです。

せっかく汚部屋を掃除しても、ゴキブリがまた戻ってくる可能性は残念ながらあります。
ゴキブリは頭が良く、一度でも「住みやすい」と判断した部屋を覚えているんだとか。
ゴキブリが再発しないように、以下の対策をしておくと安心して暮らせます。
1.掃除を習慣化して綺麗な部屋を保つ
2.ゴキブリが寄ってこないゴミ処理をする
3.ゴキブリの侵入防止対策をする
部屋にゴキブリを発生させないためには、こまめに掃除をするしかありません。
ゴキブリは不潔な環境を好むので、汚部屋であるほど侵入、繁殖しやすいです。
掃除を習慣化してゴキブリが好むニオイが発生しないようにしていれば、ゴキブリの侵入を防げるでしょう。
万が一ゴキブリが出ても、部屋がキレイならすぐに発見できるので、早急に駆除できます。
日頃からゴキブリが発生しない環境作りに取り組みましょう。
ゴミ処理の方法を工夫すると、ゴキブリが家に寄ってこなくなります。
ゴキブリはニオイで餌を判別して集まってくる習性があるので、ゴキブリが好むニオイを徹底的に遮断しましょう。
例えば、玉ねぎのニオイはゴキブリが好む香りなので、保存する場合はビニール袋に密閉します。
また、ビールもゴキブリが好むニオイなので、空き缶は丁寧に洗って乾かしておきましょう。
筆者はビールの空き缶だけは、近くのスーパーのリサイクルボックスに捨てるようにしています。
さらに、生ゴミも回収まで日が空く場合はビニール袋へ密閉し、一旦冷凍庫で凍らせておくと安心です。
ゴキブリ対策で重要なのが、ゴキブリを室内に入らせないことです。
ゴキブリの主な侵入経路は以下といわれています。
・玄関のドア
・エアコンの排水ホース
・排水管
・開けっぱなしの窓
部屋の出入りの際に周辺にゴキブリがいないか確認するのはもちろん、薬剤でゴキブリが入らないようにバリアを貼る方法もおすすめです。

引用:KINCHO公式ページ
筆者は長年「コックローチ ゴキブリがいなくなるスプレー | ゴキブリ用殺虫剤 | KINCHO」を愛用しています。
玄関や窓のサッシに撒いておくだけで、ゴキブリを寄せ付けず、万が一通過しようとすると殺虫してくれる優れものです。
2週間に1度散布するだけなので、手間もかかりません。
このスプレーを使って以来、一度も家にゴキブリが出たことはないので、ぜひ使ってみてください。

引用:Amazon
また、エアコンの排水ホースからの侵入防止のために「バルサン エアコン排水ホース用 防虫剤練り込み キャップ (2個入)」を使っています。
薬剤練り込みタイプで殺虫効果もあるので安心です。
ゴミ屋敷状態の部屋に住むゴキブリ対策については、ゴミ屋敷に潜むゴキブリの対処法でも紹介しています。

ゴキブリが本当に苦手な人は、いるかもしれないと思うだけで自宅にいても落ち着きませんよね。
そんな方におすすめなのが、ゴキブリ駆除ができる片付け業者への依頼です。
片付け業者でどんなゴキブリ対策ができるか説明します。
1.ゴキブリ駆除と片付け・消毒作業までやってもらえる
2.ゴキブリの侵入対策も任せられる
3.ネズミなどの害獣対策も依頼できる
お片付けの専門業者は、ゴキブリ駆除と片付けや消毒作業までやってくれます。
そのためゴキブリ駆除をする必要もなく、気持ち悪いゴキブリの死骸を見る必要もありません。
ゴキブリを駆除した後はお部屋の片付けもしてくれ、部屋を消毒して清潔な状態に戻してくれます。
自分一人でゴキブリ駆除と片付け、消毒までやるのは大変です。
安心できるプロの技術でゴキブリを駆除してもらい、安心して住める家にしてもらいましょう!
お片付けの専門業者は、ゴキブリの侵入対策をしてくれる場合もあります。
ゴキブリの侵入箇所に毒餌を置いてくれたり、忌避剤を撒いてくれます。
害虫駆除に詳しい業者は、ゴキブリの巣があるかチェックして、巣ごと駆除する薬剤を使ってくれることも。
また、侵入防止に役立つ知識も教えてくれ、ゴキブリに二度と出会わないように自分自身でも対策できるようになります。
汚部屋にはゴキブリだけでなく、ネズミなどの害獣が発生している場合もあります。
天井裏を何かが走り回っている音がするような場合は、害獣駆除もお願いしてみましょう。
ネズミなどの不衛生な害獣を駆除し、再発しないような対策をしてくれます。
筆者もそうなのですが、ゴキブリが本当に苦手で、駆除すら自分では難しい方もいると思います。
そんな方は、害虫駆除をプロに任せた方が安心ですよ!

汚部屋のゴキブリについてよくある質問をまとめました。
Q1.部屋に大きいゴキブリが出る理由は汚部屋だからでしょうか?
Q2.汚部屋を掃除してもゴキブリは出ますか?
Q3.汚部屋にゴキブリが出ましたが殺虫剤がありません。このままでは寝れないのですが、代替品はありますか?
大きなゴキブリが汚部屋に出るのは、お部屋に生ごみや食べ残しがたくさんあり、ゴキブリにとって住みやすい環境になっているからです。
大きなゴキブリはクロゴキブリといい、山の近くや自然豊かな場所には特に出やすいです。
お住まいの地域が田舎で山が付近にあるような場合は特に気をつけないと、家の中で大きなゴキブリが繁殖してしまいます。
汚部屋を掃除してもゴキブリが出る可能性はありますが、確率は大きく下がります。
筆者はゴキブリが出ないようにゴミの処理方法を工夫していますが、もう10年くらいはゴキブリを見かけていません。
生ゴミを捨てるまで凍らせておく、ビールの空き缶を洗ってニオイをさせないなどの対策をして部屋を掃除していれば、ゴキブリの発生率は下がります。
殺虫剤がない状態でお部屋にゴキブリが出たら、食器用洗剤を使いましょう。
食器用洗剤を使うと、ゴキブリの呼吸器(気門)を塞ぐことができて、ゴキブリを窒息死させられます。
シャンプーやリンスにも同じ効果があるので、緊急時に使ってみましょう。
狙いを外すと飛んでくることもあるので、食器用洗剤を壁や床全体にかけるような気持ちで、広範囲に巻くのが駆除のコツです。
【神奈川県相模原市緑区】虫・異臭発生の汚部屋の片付け・不用品回収
今回は汚部屋にゴキブリが繁殖し、汚部屋で眠れなくなってしまった方のご依頼事例を紹介します。
お客様は片付けをサボっているうちに部屋に悪臭が立ち込め、さらにはゴキブリが発生したことから、お部屋に居られなくなってしまってネットカフェ暮らしをしていました。
この度は久々に会う友人が部屋に来るとのことで、至急で弊社にゴキブリ駆除と掃除のご依頼をいただきました。
弊社スタッフが3名でご自宅に伺い、ゴキブリ駆除をしたうえで、悪臭を放つ生ゴミまで全て処分。
部屋掃除や消毒まで終わらせて、やっとお客様が家で安心して過ごせるようにお部屋を整えることができました。

汚部屋にゴキブリがいるか不安で、掃除に踏み出せないとお悩みの方は多いはずです。
環境的にゴキブリが出ないお家もありますが、汚部屋はゴキブリが繁殖しやすい環境であり、紹介した事例のように家で過ごせなくなる人もいます。
ゴキブリが怖くて汚部屋の掃除ができない状態なら、お片付けラボへご依頼ください。
弊社はお片付けの専門業者ですが、ゴキブリや害獣の駆除のエキスパートでもあります。
ゴキブリを駆除し、消毒作業をして清潔なお部屋を取り戻すお手伝いをいたします。
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