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ゴミ屋敷は点検でバレる?点検の種類や点検前にできる片付け方法をご紹介!

ゴミ屋敷片付け・清掃

2025年09月29日 | お片付けラボ専属ゴミ屋敷片付け・清掃アドバイザー投稿

「点検の予定があるのに部屋が片付いていない」── そんな状況に焦る人は、実は少なくありません。
ゴミ屋敷状態のまま消防設備点検やガス点検を迎えると、管理会社や業者に生活の実態が知られてしまう可能性があります。

 

「ゴミ屋敷だとバレるのは嫌」と避け続けることは、ほぼ不可能です。
今回は、点検でゴミ屋敷が発覚しやすい点検の種類と、直前にできる片付け方法について紹介します。

ゴミ屋敷状態がバレるきっかけは点検が多い?

 

部屋がゴミ屋敷の場合でも、点検を避けることはできません。
賃貸の場合、消防設備点検やガス点検が義務付けられているため、そこから発覚するケースも多くあります。

 

害虫や悪臭の被害が近所にも及んだことが原因で、管理人による立ち入り調査が行われることもあります。
点検以外にも、Wi-Fiの設置や外壁塗装などが原因で、バレることもあります。
このように部屋がゴミ屋敷だとバレる原因は、点検をはじめ多くあるため注意が必要です。

賃貸で行われることの多い点検の種類

 

賃貸物件では、定期的に点検が行われます。
立ち会いが求められることが多いため、多忙な方や部屋が散らかっていて部屋に人を招きたくない人にとっては、面倒だと感じることが多いでしょう。

 

賃貸で行われる主な点検は、消防設備点検とガス点検の2種類です。
どちらも住人の安全を守るために必要な大切な点検です。
また、近所から通報があった際、管理人やオーナーが部屋の点検に訪れることもあります。
ここでは、賃貸で行われる点検の種類と内容について詳しく解説します。

1.消防設備点検

消防設備点検は、報知器や室内のスプリンクラー、避難経路、ベランダに設置されている避難用のハシゴなど火災が発生した時に備えた設備がきちんと整っているのかをチェックします。
消防設備点検は消防法で定められており、作業そのものは消防署の職員ではなく、信頼できる専門事業者によって行われます。

 

廊下や共用スペースに設置されている消防機器点検は半年に一度、住人の立ち会いの下、室内の設備のチェックも行う消防総合点検は1年に一度の頻度で行われます。
点検に要する時間は、10分から20分程度であることがほとんどです。

 

点検結果は消防法第17条の3の3に基づき消防署へ報告され、不備があれば改善指導が行われます。
避難経路であるベランダにゴミや不用品を置いていて、避難に邪魔になる場合は、片付けるように言われることもあるでしょう。

2.ガス点検

ガス点検も、消防設備点検と並んで賃貸物件で行われる代表的な点検の一つです。
ガス事業法に基づき、数年に一度行われることが多く、作業員がガス漏れや器具の燃焼具合、設備の老朽化などがないかどうかをチェックします。

 

点検箇所は、ガスメーターやコンロ、ガス給湯器などです。
点検時間は消防設備点検同様、数十分と短時間で、主にキッチンや浴室に入る必要があります。

 

部屋のオーナーはガス点検も消防設備点検同様、ガス漏れ事故を防ぐために定期的な点検を法律で義務付けられています。
点検を無視し続けると、安全にガスを供給できないとガス会社に判断され、ガスが停止されてしまうケースもあります。

3.管理人による室内点検

ゴミ屋敷の場合、近所の人からの通報やクレームなどが原因で管理人による室内点検が行われることがあります。
点検作業員から管理会社へ、火災の危険性がある部屋だと伝えられることもあるでしょう。

 

一般的に管理人は部屋に勝手に入ることはできません。
一方で、ゴキブリが近所の部屋にも頻繁に出たり水漏れやボヤ騒ぎが起こったりした場合、例外的に部屋に管理人が立ち入ることが認められるため、そこからゴミ屋敷がバレてしまうことも考えられます。
管理会社や管理人が建物を見回ったり清掃したりする際に、部屋の異変に気づいて疑われることもあります。

 

ベランダや窓際にゴミがあると、カーテンを閉めていても隙間から見えてしまい、近隣住民から「外に大量のゴミが放置されている」「ゴミ屋敷のような部屋がある」と行政へ通報され、そこから管理会社に伝わるケースもあるようです。

部屋がゴミ屋敷の場合点検は断ることができる?

 

部屋がゴミ屋敷の場合、人に見られるのが恥ずかしいという理由で一時的に点検を断ることはできます。
ただ、繰り返し点検を断っても住人にメリットはほとんどありません。

 

ガス点検や消防設備点検は、建物の安全を守るために必須であり、建物の管理者には法律で実施が義務づけられています。
部屋の居住者に点検を受ける義務はありませんが、無視し続けると管理規約違反に該当する恐れがあります。

 

点検を無視することで、「部屋をきちんと管理していないのではないか?」と思われる可能性もあるでしょう。
ゴミ屋敷には可燃ゴミがあふれていることが多いため、火災が起きやすい環境です。
漏電やヒーター・コンロの出火、ガス漏れなどが起きた場合、設備点検に非協力的だったことを理由に損害賠償を請求されるケースもあります。

ゴミ屋敷状態でも点検はできる

 

ゴミ屋敷状態でも部屋の点検は可能です。
仕事や子育てに追われて片付ける余裕がないという人も多く、すべての部屋がいつでも人を招けるほど綺麗というわけではありません。
点検する作業員も過去にさまざまな部屋を見てきているため、散らかっている部屋や汚部屋を見ても何も思わないことがほとんどです。

 

部屋がゴミ屋敷状態でも点検そのものは可能です。
ただ、消防設備点検やガス点検の場合、ガスメーターの周りや元栓、避難経路の確認がスムーズにできることが望ましいでしょう。
中には、片付けが間に合わず、散らかった部屋のまま開き直る人もいるようです。

ゴミ屋敷に住んでいることが知られると起こる5つのリスク

 

ゴミ屋敷に住んでいることが管理会社や近所の人に知られると、さまざまなリスクが高まりやすくなります。
ゴミ屋敷が原因でご近所や管理会社とのトラブルに発展するケースもあるため、事前にリスクについて知っておくことも大切です。
具体的にどんなリスクがあるのでしょうか?

1.強制退去の恐れがある

ゴミ屋敷が重度の場合、部屋のオーナーに知られると強制退去を要請される恐れが出てきます。
賃貸に住んでいる場合、最初に必ず賃貸契約を結びます。
借主は借りている部屋を一般的な使用方法で管理することが求められます。

 

ゴミ屋敷にすることは一般的な使用とは大きく異なるため、善管注意義務違反となる恐れが高くなります。
また、近隣に著しい被害を与えている場合は、地域の条例違反となることもあります。

 

不安に思う人も多いと思いますが、ある日突然強制退去を求められることはありません。
最初は口頭や文書での注意から始まり、改善や応答が見られない場合は内容証明郵便が届きます。
内容証明も無視すると、今度は訴訟問題に発展する恐れが出てくるため、状況に応じて自治体の窓口や法テラス、片付け業者に相談することがおすすめです。

2.早急な片付けを命令される

ゴミ屋敷が管理会社やオーナーに知られると、早急な片付けを命令されることがあります。
片付けを命令される時、期日を指定されることも多くあります。
ゴミ屋敷のまま、引越しや退去はできません。

 

また、片付けを放棄することで、害虫や悪臭被害に耐えられなくなった近隣住民が引越してしまう恐れもあります。
片付ける意思がある場合は、オーナーや管理会社と話し合い、誠意を示すことが大切です。
場合によっては、片付け業者を紹介されたり行政の支援サービスを教えてもらったりしてもらえる場合もあります。

3.孤立しやすくなる

ゴミ屋敷に住んでいると近隣住民や家族との関係が悪化し、孤立するリスクが高まります。
ゴミ屋敷の住人は、ゴミ屋敷に住んでいることを恥ずかしい、情けないと思い、他人との関わりを避けようとする傾向があります。
部屋がゴミだらけだと人を呼べないため、周囲の人に私生活が見えず不信感を持たれることもあります。

 

最初は協力的で理解を示していた家族も、片付けようとする度に「それは捨てないで」「なんで勝手に片付けるの」といった言葉をかけられたり、いつまでも片付けずに放置したりすれば次第に関係が悪化してしまうことも考えられます。
うつ病やセルフネグレクトなど精神的な病気を患っている場合、引きこもり生活に陥り、入浴や食事など最低限の生活を維持できず、社会的なつながりが希薄になってしまうこともあるようです。

4.近隣住民とのトラブルに発展しやすい

ゴミ屋敷になると、悪臭や繁殖した害虫による被害が隣近所にまで及ぶ恐れが高くなります。
悪臭がひどくて窓を開けることができなくなったり、共有部分にまで物を置かれているせいで他の住民にも迷惑がかかっていたりすると、近隣住民とのトラブルに発展しやすくなります。
特に悪臭が発生しやすい夏は、被害が深刻化しやすい傾向にあります。

 

直接クレームを言われることで喧嘩になったり警察沙汰になったりすることもあるでしょう。
1階に住んでいる場合、屋外にゴミを放置するとイタズラ目的で放火されるリスクもあります。
特にゴミ屋敷の場合、火災が起きると延焼するスピードが早い傾向があるため、被害によってはトラブルになるだけでなく金銭的な負担が発生する恐れもあります。

 

ゴミ屋敷になった際にご近所に及ぶトラブルについては「近所がゴミ屋敷のときに起こりやすい6つのトラブル!相談先もご紹介」でも紹介していますのでチェックしましょう。

5.原状回復費用を請求される

賃貸に住んでいる場合、ゴミを溜め込んでいると退去時に原状回復費用を請求される恐れが出てきます。
壁紙やフローリングについた傷や変色は、経年劣化の場合、修繕費用を請求されることはありません。
また、誤って傷つけたり破損させたりした場合は、契約時に収めた敷金から修繕費用を充当するのが一般的です。

 

一方で、部屋がゴミ屋敷の場合、汚れや破損は経年劣化とは認められないため、大規模な修繕が必要となり数十万円の費用を請求されるケースもあります。
重度のカビや腐敗は、柱や床など建物の構造にまで影響を及ぼすことがあります。
大規模なリフォームが必要になる恐れもあるため、そのような事態になる前に、早めに片付けや清掃を行うことが重要です。

ゴミ屋敷の片付けは思う以上に時間がかかるケースがほとんど

 

ゴミ屋敷の片付けは、程度にもよりますが思う以上に時間がかかるケースがほとんどです。
ゴミ屋敷の住人の中には、「その気になればすぐに片付けられる」「そもそも、部屋はそんなに汚れていない」と考える人がいます。
分別をしても減らないゴミ、擦っても落ちない汚れ、処分が必要な大量の不用品にうんざりしてしまうケースが少なくありません。

 

数時間で終わると思っていたものが、一日かけても半分も終わらなかったということもあります。
一人暮らしで頼りになる人が他にいない場合、片付けは重労働になるでしょう。
ゴミ屋敷の片付けがなかなか終わらないと、モチベーションが続かず、途中で片付けをやめてしまう人もいるようです。

 

一人暮らしの部屋に荷物が多い原因とは?引越し前の片付け術もご紹介!」では、一人暮らしで荷物が多く、困った時の対処法などを詳しく紹介しています。
部屋にある荷物の量にお困りの場合は、参考にしましょう。

点検に備えて短時間でゴミ屋敷を片付ける方法5選

 

点検に備えて少しでも部屋を綺麗にしたいと思う人もいるでしょう。
住んでいる部屋によりますが、点検が行われる場合、一般的に2週間前から数日前には事前に告知が行われます。

 

平日の立ち会いの都合が合わない場合は、土日に延期できる場合もあるでしょう。
短期間でゴミ屋敷を片付けたい場合、どのような片付け方法があるのでしょうか?
短時間でゴミ屋敷を片付ける5種類の方法について解説します。

1.片付け業者に依頼する

点検日前に自力でゴミ屋敷の片付けが難しい場合は、片付け業者に依頼することも検討しましょう。
部屋に大量のゴミが放置されている場合、どこから片付けていいのか分からないケースも多くあります。

 

限られた時間の中で部屋を綺麗にしたい場合は、プロに相談することも選択肢の一つです。
経験豊富な片付け業者に依頼することで、分別からスピーディーに行ってくれるため、判断に迷ったり捨てるのに躊躇することもありません。
トラックに積んで処分まで行ってくれるため、自分で収集所に持っていく手間も不要です。

 

スピーディーに解決できるだけでなく、心身の負担を軽減できるため、日々のストレスから解放されるというメリットもあります。
点検まで確実に部屋を綺麗にしたいという場合にもおすすめです。

2.生ゴミを処分する

ゴミ屋敷で特に問題になりやすいのが生ゴミです。
悪臭や害虫の繁殖の原因になるため、点検作業員の気分が悪くなったり、作業の妨げになってしまう恐れがあります。
台所やダイニングテーブルなどにある放置している生ゴミは、点検前に処分することがおすすめです。

 

可能なら、すぐにでも袋にまとめて直近の収集日にゴミ出しをしましょう。
生ゴミが部屋にあるのとないのとでは、印象がかなり変わります。
部屋に充満した臭いの改善にも効果的です。

3.点検箇所の周辺を綺麗にする

消防設備点検やガス点検は、点検箇所やその周りを綺麗にすることが大切です。
家全体を綺麗にしなくても、点検箇所を重点的に綺麗にすることで印象は大きく変わってきます。

 

例えば消防設備なら火災報知器の下や電気設備、ベランダの避難用のドアやハシゴ周りを重点的に綺麗にしましょう。
ガス点検の場合は、ガスメーターの周りや配管があるキッチンの床を片付けることがおすすめです。
動線を確保すれば、点検業者もスムーズにチェックできます。

4.臭い対策をする

部屋に放置していた生ゴミを処分した後は、消臭対策をすることもおすすめです。
窓を開けて換気したり、消臭スプレーを使ったりすることで、室内環境の改善が期待できます。

 

部屋を換気する時は、窓を2箇所以上開けて風の通り道を作りましょう。
サーキュレーターを使うと、より早く換気ができます。
キッチンや洗面の排水口が臭う時は、塩素系の洗剤で掃除をしておくと臭いがかなり改善されます。
汚れた衣類やベッドシーツ、布団なども洗濯をすることで、皮脂や雑菌を流すことができるためおすすめです。

5.物を袋にまとめて一時的にベランダなどに保管する

点検前にゴミの収集日がないため、まとめたゴミの処分が難しいという場合もあるでしょう。
そんな時は、ゴミや不用品を袋やダンボールにまとめて一時的にベランダや屋外に保管することがおすすめです。

 

特に点検の場合、作業員が入らないスペースに移動させることで最低限片付いた部屋に見せることができます。
消防設備点検の場合は、避難用ハシゴの確認のためにベランダに出る必要があるため、収納や押し入れに入れることがおすすめです。

 

ただし、一時的な保管はあくまで緊急時の対策です。
ベランダに出しっぱなしにしてしまうと、ダンボールや袋などが劣化や破損がしやすくなるため、点検が終わり次第、なるべく早く分別と処分を行うことが大切です。

片付け業者にゴミ屋敷の片付けを依頼するメリット

 

ゴミ屋敷でお悩みの場合、経験豊富な片付け業者に依頼することで、さまざまなメリットがあります。
自力で片付けるより費用はかかりますが、業者に依頼すれば短期間で解決できることも多くあります。
点検日が間近に迫っている場合に頼りになるでしょう。
ここでは片付け業者に片付けを依頼する具体的なメリットについて解説します。

1.スピーディーに片付けてもらえる

ゴミ屋敷の片付けを1人で行うと、何日もかかることがほとんどです。
プロの片付け業者に依頼することで、数時間で部屋の片付けを行なってもらえます。
重度のゴミ屋敷でハウスクリーニングや消臭作業といったオプションを利用した場合でも、2日程度で完了することがほとんどです。

 

ベテランの作業員が複数人で手分けして作業を行うため、効率よく部屋を綺麗にしてくれます。
1人で掃除をするとモチベーションが下がり途中で断念してしまうことがありますが、業者に依頼すればその心配も軽減されます。
ゴミ屋敷は、たとえ軽度でも自力での片付けが難しい場合は放置するのは危険です。
悪化する前にプロに相談しましょう。

2.不用品の分別から行ってもらえる

ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼する場合、不用品の分別も一緒に行ってくれるケースもあります。
ゴミ屋敷の片付けでは、捨てる物と残す物の仕分けだけでも、かなりの集中力と体力を要します。
業者に相談することで、捨てるべき物をどんどん処分してくれるため、手間や時間を節約することができます。

 

片付け中に貴重品や重要書類、ハンコ、鍵など判断に迷う物が見つかった場合も、お客様に確認して返却してくれるため、安心して作業を任せられます。
まったく片付いていないゴミ屋敷にも対応してくれるため、片付ける暇がないという方にもおすすめです。

3.ハウスクリーニングなどのオプションも利用できる

片付け業者の中には、ゴミ屋敷の片付けだけでなく、ハウスクリーニングなどのオプションサービスを提供しているところもあります。
重度のゴミ屋敷の場合、汚れがひどすぎるせいで「ゴミを片付ければまた人が住める環境になる」というわけにはいかないケースがほとんどです。

 

台所や洗面所、浴室、トイレなどに広範囲に繁殖したカビや水アカも、一般的な掃除より丁寧に除去してくれます。
汚れの程度や種類によっては、壁紙やフローリングの清掃も可能です。
染みついたゴミの臭いや害虫のフンなども短時間で解消してくれるため、退去手続きもスムーズに行うことができます。

 

ハウスクリーニングの紹介については「汚部屋のハウスクリーニングの対応範囲は?費用相場や業者選びのコツ」でも詳しく解説しています。
ハウスクリーニングを検討している場合は、チェックがおすすめです。

4.近所とのトラブルになりにくい

ゴミ屋敷の片付けをプロに依頼することで、近所とのトラブルになりにくいというメリットもあります。
ゴミ屋敷の片付けは、一般家庭から出るゴミとは比べ物にならないほどの量が出るため、一度にゴミ集積所に捨てるとキャパオーバーで溢れてしまうでしょう。
また分別ができていないと、作業員が回収してくれないケースもあります。

 

作業が長引くと、騒音によって近所からクレームが出る可能性もあります。
プロの業者に任せれば、早くて数時間で片付けを終わらせることができるため、トラブルになることを防ぎやすくなります。
回収したゴミもトラックに積み込んで処分してくれるため、部屋の片付けがスムーズに進みます。

お片付けラボの作業実績

長野県長野市 ゴミ屋敷の片付け

 

消防設備点検ができず管理会社から連絡が入ったゴミ屋敷の片付け【長野県長野市】

 

今回は、長野県長野市で行ったゴミ屋敷の片付け事例についてご紹介します。

 

介護士として勤務しているため、普段は部屋の片付けをする気力が湧かないことも多いそうです。
部屋はもちろん玄関もゴミだらけで、マンションの消防設備点検を無視し続けた結果、保証人であるご両親に連絡がいってしまい、お困りのご様子でした。

 

自力での片付けは難しいため、頭金0円での分割払いが利用可能なお片付けラボにお問い合わせくださいました。

 

・作業時間:3時間
・作業内容:ゴミの分別、回収
・お支払い方法:頭金0円 15回払い

 

ゴミだらけだった8畳ほどのワンルームを3人がかりで片付けを行いました。
お昼過ぎにはすべての作業が完了し、お客様に喜んでいただけました。

ゴミ屋敷の点検でお困りの場合はお片付けラボにまず無料相談がおすすめ!

ゴミ屋敷の格安片付け業者はお片付けラボ

 

ゴミ屋敷でも消防設備点検やガス点検を受けることができますが、最低限点検箇所の周りを片付けをしておくことが大切です。
「ゴミ屋敷を見られるのは恥ずかしい」という気持ちになる人が多い一方で、点検を無視し続けるとその部屋に住み続けることが難しくなるリスクがあります。
仕事や体調などで自力での片付けが難しい時は、片付け業者に頼ることがおすすめです。

 

お片付けラボは、24時間365日対応可能な片付け業者です。
即日対応も可能なので、「点検日が明日に迫っている」という場合も相談OK。
頭金0円での分割払いがご利用可能であるため、金銭的に余裕がない方にも多くご利用いただいています。

 

ご相談やお見積もり作成、キャンセル料はかかりません。
作業前の準備や分別作業、作業後のゴミ処分まで、すべて弊社が行いますので、安心してお任せください。
私たちは、ゴミにお困りのお客様の頼れる味方です。
お気軽にお問い合わせください。

 

【即日対応OK!】点検前にゴミ屋敷を綺麗にしたい場合はお片付けラボがおすすめ

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